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堕天した風水師

世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わ...

2019年7月16日火曜日

堕天した風水師


世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わせたのは、薫本鵬叶こと、永田葵央叶(ながたあゆか)。この女性風水師は世界中のIFSA会員から白い目で見られながらも、気にすることなくレイモンドローを色ボケさせている。それを見てヒステリーになるレイモンドローの奥様に手を焼き萎縮する生徒たち。こんな人たちが人々の大事な選択を後押しできるわけがない。今後もIFSA日本を私物化し、多くの被害者を出すでしょう!絶対に関わってはいけません。

2019年5月7日火曜日

たった一人でおせちを一億円売り上げる男


たった一人でおせちを一億円売り上げる男

突然ですが、利益が悪いのは、経営者の責任です。

・注文が少ない
・リピートが少ない
・質を保てず料金を下げるしかない
・去年より利益が下がった
・売上は伸びても利益が伸びていない
・今の利益で充分だと自分をごまかしている
・おせちの持つ爆発的な集客力がわからない

これらのどれかに当てはまる経営者は、残念ながら大きな損をされています…

気になり始めた経営者の皆様、下記URLをご参照の後下村直資にご相談ください。

http://cfk1888.pro/特別コンサルティング/

2019年1月13日日曜日

トランプ大統領、国家非常事態宣言も…メキシコ国境壁問題で国内が泥沼化


メキシコ国境壁で米国泥沼化 トランプ氏、国家非常事態宣言も


 トランプ米大統領は10日、南部テキサス州南端マッカレンの国境警備事務所などを
視察し、メキシコ国境の壁建設の必要性を改めて訴えた。
建設に反対する野党・民主党との協議が決裂した場合、議会承認なしで
予算執行を可能にする「国家非常事態宣言」に踏み切る可能性にも
繰り返し言及した。

 壁建設費が含まれていないことを理由に、トランプ氏が連邦政府の
暫定予算案への署名を拒否したことで始まった政府機関の一部閉鎖は
10日で20日目を迎え、過去最長の21日間突破は確実な情勢だ。

 トランプ氏は10日、政府機関閉鎖に対応するため、スイスで22~25日に
開かれる世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)への出席を取りやめると
発表した。民主党との対立の長期化を視野に入れている可能性がある。

 政府機関閉鎖で、職員約80万人が自宅待機や無給勤務を強いられ、
政府関連事業者などにも影響が出始めている。10日には首都ワシントンや
南部ケンタッキー州など各地で、閉鎖に抗議するデモや行進があり、
政府職員や市民らが「職員を人質に取るな。政府を再開しろ」と声を上げた。





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2018年11月23日金曜日

【11月22日は「いい夫婦の日」】結婚30周年の「真珠婚」祝う 伊勢神宮


「いい夫婦の日」結婚30周年の「真珠婚」祝う 伊勢神宮

11月22日は、語呂合わせで「いい夫婦の日」です。三重県の伊勢神宮では、平成と同じ結婚30周年を迎えた夫婦が「真珠婚」を祝って参拝し、これからもともに歩んでいくことを誓うなど、各地でほほえましい光景が見られます。

伊勢神宮には22日、全国各地から結婚30周年を迎えた夫婦111組が集まりました。参加者は雨の中、1つの傘の下で寄り添ったり、手をつないだりして参道を歩き、30周年の「真珠婚」にちなんで真珠のネックレスを奉納しました。

このあと本殿を参拝し、平成と同じ30年間の結婚生活に思いをめぐらせ、これからもともに歩んでいくことを誓いました。

群馬県館林市から参加した56歳の女性は「周囲の助けのおかげで共働きで3人の子どもを育てることができました。我慢することもありましたが、楽しい30年をありがとうと夫に伝えたい」と話していました。

また、津市の55歳の男性は「これからは2人の時間を大切にしていきたい。妻のおかげで生きてこられたと感謝しています」と話していました。

婚姻届提出とともに「はいポーズ」 東京 立川

東京 立川市は地域への愛着を深めてもらおうと複写式の写しを記念に受け取ることができる「プレミアム婚姻届」を販売する取り組みを2年前から始め、これまでにおよそ4000部が販売されています。

いい夫婦の日の22日、立川市はプレミアム婚姻届の提出に訪れたカップルをプロのカメラマンが撮影する撮影会を開きました。

この婚姻届の表紙には型抜きが施され、写真などを入れて飾ることもでき、婚姻届を市の窓口に提出し夫婦になったばかりのカップルが立川市のキャラクターの「くるりん」とともにポーズをとるなどして撮影を楽しんでいました。

30代の夫婦は「妻が立川市出身で、この婚姻届をいい夫婦の日に提出しようと決めていました。きょう撮影してもらった写真を台紙に入れて飾りたいです」と話していました。

また、20代の夫婦は、「単なる書類の提出ではなくきれいな形で婚姻届が残るのはうれしいです。撮影は緊張しましたがいい記念になりました」と話していました。

2018年2月7日水曜日

米宇宙ベンチャーのスペースX、大型ロケット「ファルコンヘビー」の試験機を打ち上げ成功


◆スペースXが大型ロケット打ち上げ成功 

米宇宙ベンチャーのスペースXは6日(日本時間7日)、現役ロケットで世界最強の打ち上げ能力を持つ大型ロケット「ファルコンヘビー」の試験機を、米南部フロリダ州のケネディ宇宙センターから打ち上げた。
既存のロケットを3本束ねた機体は炎を噴き出しながら上昇し、衛星の代わりに搭載したイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)所有の真っ赤なスポーツカーを宇宙に運んだ。

スポーツカーには宇宙服を着た人形「スターマン」を乗せた。
最終的な目的地は太陽を回る火星に近い軌道。車載カメラからは、宇宙空間を疾走しているような映像が送られてきた。





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2018年1月24日水曜日

米インテル、CPU問題で泥縄 修正ソフトを修正へ


CPU(中央演算処理装置)にデータ流出につながる脆弱性があった問題で、米インテルの対応が後手に回っている。2018年の年初に問題が見つかり、すぐに修正ソフト(パッチ)を公開したが、今度は修正ソフトを導入したパソコンやサーバーが再起動を頻繁に繰り返すトラブルに見舞われた。同社は22日、「再起動問題の原因が特定できた」と発表。ただ、新しい修正ソフトの公開は29日以降になる見通しで、「それまでは(現行の)修正ソフトの導入を控えてほしい」と利用者や取引企業に呼びかけている。

CPUの脆弱性は「メルトダウン」「スペクター」と呼ばれる。一方、修正ソフトによる再起動トラブルが起きているのは、「ブロードウェル」や「ハズウェル」と呼ぶ世代のCPUを搭載したパソコンやサーバーで、インテルはこれらについて原因を特定したとしている。

 ただ、それ以外のCPUでも再起動問題が起きている可能性がある。また、再起動トラブル以外にも、CPUの処理能力の低下や消費電力が大幅に増えるといったトラブルが報告されており、次の修正ソフトで収束するかは不透明だ。





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2018年1月15日月曜日

ロシア疑惑文書の筆者、トランプ氏への恐喝懸念 議員が証言公開


「ロシア当局がドナルド・トランプ氏について決定的に不利な材料を入手している」という調査報告書、いわゆる「スティール文書」に関する米上院公聴会での証言内容が9日、民主党議員によって公開された。文書を作成した元英国情報部員のクリストファー・スティール氏が、トランプ氏がロシアに恐喝されているかもしれないと懸念していたことが、改めて示された。

民主党のダイアン・ファインスタイン上院議員(カリフォルニア州選出)は、「スティール文書」の作成を依頼したワシントンの調査会社「フュージョンGPS」の創業者グレン・シンプソン氏が昨年8月に上院司法委員会で証言した際の記録を公表した。シンプソン氏は米紙ウォール・ストリート・ジャーナルの調査報道記者を経て、「フュージョンGPS」を立ち上げた人物。

ファインスタイン議員は、シンプソン氏の依頼に基づき議事録を公開したと説明している。フュージョンGPSをめぐって「妙な憶測や誤情報」が飛び交っているため、証言内容を公表すべきと判断したという。

ファインスタイン氏は、トランプ陣営とロシア当局の共謀疑惑や司法妨害疑惑について、捜査や議会調査を妨げようとする「非常に心配な動き」があると懸念を示した。今月初めには、司法委員会のチャールズ・グラスリー委員長(共和党)が、スティール氏について刑事捜査すべきだと発言している。

ファインスタイン議員が公表した上院司法委員会の議事録は312ページに及ぶ。そのなかでフュージョンGPSのシンプソン氏は司法委に、スティール氏が2016年7月の時点で連邦捜査局(FBI)に、トランプ氏がロシアに恐喝されているかもしれないと、懸念を伝えていたと証言している。

議事録によるとシンプソン氏は非公開の公聴会で、トランプ氏や側近たちがロシア政府と個人的かつ金銭的につながっていると示す「スティール文書」の内容に自信を示したほか、文書が理由で殺害された人が1人いると証言した。

トランプ氏とロシアとの関係についての調査を出資したのは、ヒラリー・クリントン氏の陣営と民主党だったと言われている。ホワイトハウスや共和党関係者の多くは、「スティール文書」の内容に根拠はなく、選挙の対立候補に泥を塗ることだけを目的としたでっちあげだと非難している。





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